あい、どうも。
あけましておめでとうございます!
  

あけましておめでとうございます。
みなさま、ご無沙汰しております。
お元気ですか?お変わりないですか?
ブログ、放置ですがこちらは家族3人変わらず元気です。
ただめちゃくちゃ忙しいです。
仕方ないですね、遅ればせながらのフツーの暮らしなんだから(苦笑
大変だけど、でもその倍も10倍も100倍も楽しんで育児してます。
自分がこの歳まで、いかに母性本能を余らせて生きてきたかを思い知らされました。
娘が孫のようにかわいいです(爆

来月にはもう1歳になります。
歯は上が4本、下が3本、高速ハイハイにつかまり立ち、
引き出し開けて回る技や猫の寝込みを襲う技も身に付け、
『パチパチ』『バイバイ』『バンザイ』はお手の物、
『ギンギンギラギラ夕日が沈む〜』で手のひらをヒラヒラ回したり、ハイタッチまで習得。
たまに名前を呼ぶと手を上げます。たまに。
体は小さくてまだ7キロ。
10ヶ月検診では体重増加不良で要観察になりましたが、無事にクリア。
ちゃんと育ってます。
ただ単に小さいだけです。
先日初めての病気に罹り、ロタウィルスの胃腸炎で心配しましたが、
だいぶ復活、あとちょっとです。
本人はだいぶ元気なんだけど、まだピーピーです(・_・;
ちなみに旦那ももらって悲壮な様子で仕事に行ってます。
気の毒に・・・q(T▽Tq)(pT▽T)p
あたしはなぜか元気です、すいません。


昨年は毎度お世話になりっぱなしのひろし率いるchaosのワンマンライヴの
リハーサルに顔出してきました。
ミニ花輪を送ってあって、届いてるのをこの目で確認したのはいいんだけど、
もっと巨大な花輪がファンの方たちから届いていて、
スタッフさんに「うちのはくれぐれも並べず、物販に置いたらいいと思う」と
アドバイスして帰りました( ̄∇+ ̄)vキラーン
久しぶりのライヴハウス。
久しぶりの爆音。
気持ち良かったよー、好きな曲も聴けたし♪
しー、生まれて初めての爆音でちょっと心配だったけど大丈夫でした。
フツーの顔で聴いてた。
そのうち寝ちゃったから、まぁうるさくてスイッチ切ったのかもしれないけどね。

最近唄うのはもっぱら子供番組の歌やアンパンマンの歌なんだけど、
それでも唄ってるよ。
唄わないよりはましだろ。
またいつか戻れるように意識だけは保ちつつ、がんばって楽しんでやってます。
せっかく授かった宝物、大事に大事に育ててます。
また機会があれば急にあちこち顔出せたらいいなーと思ってるので
突然出没しても優しくしてね。
昼間ならフットワーク軽いですよ。
行く場所がないだけで。児童館くらいしか(笑)


ではまたそのうちに!
みなさん、今年もどうぞよろしくね☆
14:31 Nude air comments(0) -
暇人ですいません
たった今、書き終ったものが消滅しました。
ものすごいショックですが、お察しのように暇なのでがんばってもう一度書きます。

考え抜いた上で今回の整体はやめにしました。
良い人だったから申し訳ないし、会話も楽しかったし、性格上なぜかこういう時に動悸がするほど罪悪感を覚えてつらいのですが、でもこんなに痛くなっちゃうと「仕方がない、たまたまだ、信じよう」とはどうしても思えませんよね。
先ほど電話で事情を話したら「あ、そうですか」とちょっと突き放したような声だったので悲しいですけど。

他を当たってみるしかないですね。
一体いくらかけたら運命のゴッドハンドに出逢えるのでしょうか。
散財します( p_q)エ-ン
みなさんにオススメいただいた治療院を少しづつ回ってみるかもしれません。
その節はご連絡するのでよろしくお願い致します。

しかし。
例によって『ジーザス・クライスト=スーパースター』に思いを馳せると俄然元気になります。
この作品はアンドリュー・ロイド・ウェバー(音楽)とティム・ライス(原作・作詞)の出世作になるわけですが、とあるネット上のデータによれば初盤のCDを作った当時、アンドリュー・ロイド・ウェバーは22歳だったそうです。
22歳ですよ!
げーーーーーーーっ!だよね。
あたしなんか22歳の頃は恋愛に明け暮れていました。
バンドもやってたけど、男に夢中。
当たり前じゃないか、22だもの。

元気になったらこの作品の曲のコピーでもしようかな。
マグダラのマリアの唄う曲も素敵なんですよ。
(YOUTUBEリンクはもうめんどくさい)





こんなことばっかしやってたら今日一日何も食ってない。
懐かしいな、この夢中な感じ。
昔はこれで喫煙してたんだから恐ろしい。
生きてて良かった。

さて、腹減った。
15:25 Nude air comments(2) -
YOUTUBE徘徊
していたらいっぱい観れた。
ごめん、興味のない人にはまったくつまらない内容ですが、例の『ジーザス・クライスト=スーパースター』のネタ。

テッド・ニーリーがジーザスを現役でやってるなんて!!
今年65歳だってよ!
声は老けて太くなり顔も老けて映画のようではないけど、にしても現役。
すごい。
ハイトーンも行き着いてる。
ツアーなのにだよ。
まだちゃんと出てるんだよ。
役者としての迫力は当然増してるし。
最近の公演ではジャック・ブラックも出演してるようです。
賑やかにがんばってるなんてすごく嬉しい。
最近のリバイバルでは衣裳も現代風になってるんだけど、↑のは普通に古い格好。
その方がいいよね。
あー、刺激になるね。
あたしも細いながらでも続けていくんだ!って思うよ。
来日しないかなぁ・・・
「腰が悪いので来て貰えませんか」って手紙書いたら来てくれるかな。
テッドってすごく優しそうだし。


これは2008年の公演。
『Gethsemane』
隠し撮りで観にくいけど、こっちのほうが声は伸びてるかな。



これが2006年公演。
隠し撮りじゃないから音も良くて観易いけど少し疲れてるような。
ただ、ものすごい気迫というか、死ぬんじゃないかっていうような迫るものがあってうっかりまた泣いてしまいました。
共演者がカーテン脇で祈りながらこのソロシーンを見守っているのもたまらない。
・・・ピアノがたぶん一箇所間違えてる(・_・;



ちなみに映画の『Gethsemane』はこれ。



そしてユダのカール・アンダーソンは普通の歌手なのかな・・・すいません、よく分からないけど舞台の映像はなかなか出てこない。
10年ほど前にはテッドと一緒にこの舞台の公演をやったらしいけどデータが少ない。
代わりにテレビで唄ってるのはある。
サービス的に『Superstar』を唄ってんのがあったけど、
あたしはあなたの『Heaven on Their Minds』が聴きたい。
そしていろいろ観たけれどカールのユダが一番好きです。
カール・アンダーソンの『Heaven on Their Minds』はすごいです、ほんとに。
映画の掴み、実質1曲目なんだけど、これで冒頭からがっつり心鷲掴みにされたもの。

特別に観せてあげます(お前はだれだ)。
『Heaven on Their Minds』


なんてリンクしちゃったけど、映画を通して観賞してもらったほうが良さが伝わると思う。


関係ないけど、ロジャー・ダルトリー(The WHO)が↑の2曲を歌ってるプロモがあるんだけど。
別にいいんだけど、なんで?
いや、いいんだけど、なんか経緯があんのかなと思って。
フーも好きだったけどそんなに詳しくはないから。
『TOMMY』(The WHOのやったロックミュージカル)となんか関係あんのかな?
14:42 Nude air comments(0) -
自由診療
昨日は歯医者で1週間ぶりに外を歩きました。
予想以上にダメでした(笑)
診療台の上下、背もたれの上下で冷や汗。
でもこの歯医者さん、先生も椎間板ヘルニア(たぶん)なのでとても理解があります。


前回も申し上げたように、あたくしただいまほとんどロボット的動作でしか行動できない状態ですが比較的前向きです。
こういう調子だと正直いつも前向きハツラツキラキラというわけにはいきませんが、それでも毎回トンネルを抜けるとちゃんと光が見えます。
そんな中、今日は整体の予約が取ってあるんです。


・・・・それがねー・・・微妙な気分。
実は昨年末から7ヶ月通ったカイロであまり成果がはっきり見えなかったというか、だいぶ落ち着いていたものが梅雨になりバランスを崩し始めてひどくなってきたので、ちょっと他も行ってみようかと思い、6月頭にちょっと珍しい方法の整体院へ行き始めた。
この手の不調の治療というのはどうしても複数回の通院が必要で、やっぱりそうなると近いほうがいい。
いろいろ友人知人からオススメ治療院は聞いてるけれど自分の足で通えないとちょっと困る。
なので日常の行動範囲内で探していたんだけれど、興味深いのを発見。

昨年11月に開院したばかりだけど口コミを見ると「これは場合によってはゴッドハンドだな」という感じの先生。
ちょっと不安だったけれど思い切って行ってみた。
感じは良い。理屈も納得。治療もその都度変化が感じられる。
悪くはなかった。
でも初診の3日後に軽いぎっくり腰。
元々調子悪かったし仕方ない、翌週の2度目の診療で更にいろいろ話してみた。
あたしは先天性股関節脱臼の赤ん坊だったこともあり、この腰痛はその影響もあるんじゃないかと。
「股関節、骨盤、背骨、全部を調整ということになると正直賭けになってくるんだよね」みたいな話で、それでも、じゃあ何もしないかってなると意味もないし、結局納得した上で施術してもらった。

翌日の朝、不調。
二日後にドカンとまたぎっくり腰。
1週間動けず。
あたしは賭けに負けたのか。
これって危険かな・・・
続けたら危険かな・・・
おかしくした奴に元に戻させるっていう発想もあり、3度目の正直で今日もちゃんと行くっていう方向もあるけれど・・・
・・・・・・・あるのか?
5000円払って?
大丈夫なのか?

わりに心が元気なのでうっかりお人好しな選択をしてしまいそうになるが、これはやっぱりまずいか。


自由診療って高くて怖いよね。
5000円もかけて悪くなったりするんだから。
毎日毎日ゴムベルトを巻いて腰痛体操をして、調子を見ながら筋トレもして、プールも行ったり、ついでにボイストレーニングもコツコツやっていますのよ。
それでも報われないイライラ。
長年のものだし、もうヘルニア出ちゃってるし、簡単に治るとも思っていないけれど、それでも希望を捨てずに自分の持っている身体でなんとか夢を見ながら生きていこうと思うとけっこう大変だよね。
大病してる人に比べたら命に別状がないし大騒ぎするほどのもんでもないんだけれど。
やりたいことを全部なんとかしようとするとお金も時間も全然足りないね。
っていうか、そのために身体を整えるところからだからイライラするんだろうな。
あっちこっちだから(笑)
ガツガツ稼ぐことすらできない。
健康が一番ですね、いや、まったく。
調子が落ち着いたらもっとモリモリ鍛えよう。

でもまぁ、こうやってPCでパチパチ日記を書こうと思えるようになったんだから回復してます。
大丈夫です(自分に向かって言い聞かせてる感もある)。

本日予定の整体、行った方がいいか、やめた方がいいか。
ご意見よろしく(自分で決めろよ)。


そういえば前回書いた『ジーザス・クライスト=スーパースター』。
これって楽曲のコンセプトアルバムCDが先で、それが舞台になって、映画になった、という珍しい経緯があるんですが、その最初のCDではジーザス役をディープ・パープルのイアン・ギランが唄ってるそうです。
これがすごい評価が高いです。
聴いてみようかなと思ってます。
映画でのジーザス、テッド・ニーリーがざっと見た感じいまいち評価が低いのはそのせいかな・・・
リバイバルの役者さんもかなり力強くて好評なのでちょっとかわいそうな気がする。
たしかに若干線が細いんだけれど、個人的にはギリギリで生きてる華奢なキリストの精一杯な感じが出てちょうどいいと思います。

どうでもいいけど
ジーザスクライスト

ジューダスプリースト
って似てるよね。
14:39 Nude air comments(0) -
『ジーザス・クライスト=スーパースター』
この2週間余り、季節的なものとバイオリズムが悪循環を招き、椎間板ヘルニアの暴走に重ねて2度のぎっくり腰。

ほとんど動けず自宅監禁状態。
すでに数日の休養に罪悪感がつのり、無理にでも復帰しようと動いた水曜日に2度目のぎっくり腰。
同時に貧血と猛烈な腹痛に襲われ救急車を呼ぼうとしたほどの体調不良。
結局近所の人に電話をして駆けつけてきてもらったんだけれど、正直なところそれまでは焦りが勝っていて少々の無理はしなくちゃならないと思っていたんだけれどこの日にとうとう観念した。
これは無理をすると余計に迷惑もかかるし長引くと。
思い切ってもう数日間の休養を願い出て、焦らずのんびりしようと思った。

焦りで落ち着かない間はゆっくり映画を見る気にもなれずイライラしていたんだけれど、開き直るとけっこううまくいくようになる。
録画したまま放置していた映画の中から1つを選んで再生。

『ジーザス・クライスト=スーパースター』1973年
ミュージカル映画。
ストーリーはキリストの最後の7日間を小劇団が砂漠で演じるという設定。
あまり前情報のないままだった。
ただ有名だしメインテーマは誰でも聴いたことのある曲。
深く考えずに「まぁ、有名だし」的な感じで観てみたんだけれど。

ジーザス・クライスト・スーパースター [VHS]
ジーザス・クライスト・スーパースター [VHS]
ノーマン・ジュイソン,テッド・ニーリー


こんなに心が打ち震えたのはジャニスを初めて聴いたとき以来じゃないかな。
あまりのパワーに感情がガクガク揺さぶられて号泣してしまった。
歌が唄いたい、全身で表現したい、と体が震え出してしまった。
不覚だった。
お恥ずかしい。
あれを観ずにいたとは。
ネットで徘徊したらどうやらかなり賛否両論のある作品らしいけれど、ロックオペラとしては最高なんじゃないかな。
ロック自体がよく理解できない人にはちょっと受け入れ難いみたい。
そしてクリスチャンやそちらへ傾倒している人にはどう写るのかはよく分からないけれど(神への冒涜という印象もあるんだろう)、
曲がとにかく素晴らしい。
歌もイイ。
キャラもいい。
ソウル、スピリッツ、なんでもいいけど、情熱の塊。
でも繊細な部分もきちんと表現されてるし、40年近く前の時代のものなのに古臭さもない。
もちろん60〜70年代のロックが好きな者としては音や特有の古さにビリビリしびれちゃうんだけど。
陳腐な表現しか出てこないから、こんなことなら書かないほうがましな気もするけれど、まぁせっかくブログもってんだし(爆

大急ぎでサントラをネットで注文。
本日到着。
便利だねー早いよねー。

ジーザス・クライスト・スーパースター ― オリジナル・サウンドトラック
ジーザス・クライスト・スーパースター ― オリジナル・サウンドトラック
サントラ


メインの役者は最初のロンドン舞台公演時の3人がそのまま出演。
ジーザス・クライスト役  テッド・ニーリー
ユダ役  カール・アンダーソン
マグダラのマリア役  イボンヌ・エリマン

音楽は『キャッツ』『オペラ座の怪人』のアンドリュー・ロイド・ウェーバー。

詳しくないけどそれを知って「なるほど」と納得。


それ以来何度もリバイバル公演され続けてきた作品だけれど、個人的にはとにかくこのオリジナルメンバーでの生舞台が観れなかったことが悔しい。
劇団四季での公演も好評だったらしいけどね。
やっぱりオリジナルメンバーのが観たい。
せめてDVDはないものかと。
ないんだよな。
誰か知りませんか。


子供の頃、最初に夢見たのが舞台役者だった。
それがオリジナル曲を唄うということへ変化して今があるわけだけれど、今でも演劇は大好きです。
なかなか行く機会は持てないから言うのも恥ずかしいけどね。
ミュージカル。
ロックオペラ。
原点だな、と感じ入りました。

しかし。
あんな刺激的で衝撃的なロックミュージカルをこんなしょーもない身体で受け止めるのは拷問だ。

自然と腰が動く⇒痛い
うっかり起き上がる⇒痛い
泣きながら一緒に歌う⇒痛い

の繰り返し。
それでも懲りずに2〜3回観ちゃった。

興味のある方は是非。
すでにファンの方、おお、同士よ!
22:00 Nude air comments(0) -
もういっちょオススメ
最近ずっとこれ聴いてます。
古きよきものを愛する現代っ子だね。
パンキッシュでやんちゃだけどサイケでダークな色もあり。
声はビョークに似てる。
女性ロックボーカル好きにはいいかも。
オススメ!

Fortress Round My Heart
Fortress Round My Heart
Ida Maria
12:40 Nude air comments(0) -
というわけでこれね
久しぶりにPCで書いてるのでたまにはリンクしておこう。
7年ぶりの長編で期待度が高かったけど、更に上を行ってくれてます。


1Q84 BOOK 1
1Q84 BOOK 1
村上春樹
12:37 Nude air comments(0) -
3月7日の画像
396ちゃんからもらったので抜粋してアップします。







↑打ち上げ。
打首獄門同好会の大澤会長との妙なダンス。
ここら辺までは一応記憶あり。
16:17 Nude air comments(0) -
3月29日の打首のイベント
なんだかんだと縁のあるオルガズム仲間の打首獄門同好会。
3/29に沖縄なイメージの(?)イベントをやるそうで。
本人たちは沖縄と関係ないのに。

そこで鬼才・大澤会長(ボーカルギター)がまた作りました。

この人やっぱり天才鬼才。
おもしろい。
そしてドラムのあすかちゃんの器用さと言ったらまったくもって圧巻。
この2人、音楽除いても天才。
ステージングももちろんある種の極限をいってる天才(笑)
良かったらご覧ください。
んで、ライヴに行ってやって。

12:57 Nude air comments(0) -
西荻ターニングで人見知り
昨日は西荻ターニングでライヴ観てきました。
ケイオスの。
いつも世話になってるイベント・オルガズムの主催バンドなわけなんだけど、珍しく誘われて別のイベント参加。
主催バンドはカマドウマさんでオルガズムでも知っているけど、調子が悪くてケイオスだけ参戦。

かっこよかったなぁ。
あんな音があそこで出せるんだな・・・(爆
良いバンドが良い音を出して正しい要求をすればああなるってことをつくづく思い知らされました。
パフォーマンスもダイナミックになった気がする。
たぶんメンバーにいろんなパワーと自信がみなぎってるんだと思う。
初めて(!!!)素面でライヴ観たけど、たまにはいいね(笑)
とにかく椎間板ヘルニアくんが大暴れ中で、立ってじっとしているだけできつかったからライヴの前後はほとんど動けずだったけど、ライヴ中は自然と手が上がった。
声も上げた。
「ひろしーーーーーっ!」・・・痛くて力が入らないからいつもよりちょっと小さめの声だったな(笑)
本当はもっと声出して体動かしたかったのにね。

そしてケイオスは活動休止期間に入ります。
半年くらいらしいからヌーエアちゃんからすればそんなものは休止に入らない。
普通に次を期待して待ってます。


んで。
あーーーーーー・・・。
素面のあたしはあんまり愛想がなくてね。
昨日もたくさん知ってる顔がいたのに。
ちゃんとした挨拶ができた人はわずか。
すいません。
酔ってるときと自分のライヴのとき、ONの時はどこまでも上がるんだけど。
OFFってるときって本当に自分でも引くくらい人見知りで(^▽^;)
調子が悪かったせいもあってテンション上がらず。
「もうおうちにかえるー」状態になる。
旦那のおKATSUもいつもちょっと困っています。
ほんっとうにつまんないやつで、お話できないままだったみなさま、ちゃんと挨拶しなくてすいません。
あーいう時のあたしは誰とも目を合わせずに床か宙を見つめておりますが、怒っているわけでも悲しんでるわけでもなくえらそうにしているわけでもなく、ただ単に緊張しているのです。
硬直しているのです。
無責任に誰かに話しかけても一体何を話したらいいのか分からないのです。
「こんにちは!」の後に平気で沈黙するのは無責任だと思うわけです。
そんな状態に若干自分で逆切れして拗ねてる感もあります。
だから、以前も書いたことがありますが。
「みやちゃん、こないだはあんなに話したのに普段は感じわるー」と思っちゃってる人たち、誤解です。
単なる小心者なんです。
ごめんなさい。
どうか懲りずに仲良くしてください。
できるだけがんばって酔っ払いますので。

そしてカマドウマさんも観ずに帰ってごめんなさい。
昨日はいろんな意味で最悪のコンディションでした(≧◇≦)
痛みすぎのOFFりすぎ(^▽^;)
それでも胸が熱くなるステージをありがとう、ケイオス!


うちも曲作ったりしなくちゃなぁ。
なかなかゆったりした時間が取れません。
暇なようでいて。
おKATSUが隣でギター弾いてます。
なんか出てくるかな。
他力本願。


てへっr(^ω^*)))
12:56 Nude air comments(0) -
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